防音材 断熱材 防音シート 断熱シート  吸音材 アンダーレイシート クッション材 防音対策をホテル ビル ロビー バリアフリー住宅の床下に。

地球環境保全を考える 株式会社ダイウレ

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ダイウレシート インテリア工事の床下地調整材



■ホテルのロビー・客室・通路等
タイルカーペットと組み合わせて適度なクッション性を

■福祉施設・スポーツ施設
転倒時の安全性、体に負担がかからないように

■リフォーム時の段差調整
床をバリアフリー化

■階下への床衝撃音の改善
マンションの防音対策に


 
ダイウレシート

ダイウレシートは資源再利用しています


 
 


ダイウレシートの主な5つの用途
防音材として
階下への音が気になるところに吸音性による床衝撃音の緩和
レベリング材として
不陸・段差の解消に

クッション材として
快適な歩行感と高級感

断熱材として
足元の底冷えを緩和
(床暖房の断熱材にも)

アクセスフロアーとして
溝切り加工もカッターナイフで容易



サイズ・価格

品番
形状
サイズ
設計価格
u単価
DA−8
長尺
8o×950o×10m
¥25,000/本
¥2,640/u
DA−4
長尺
4o×950o×20m
¥27,000/本
¥1,430/u
DW−08
長尺
8o×950o×10m
¥33,000/本
¥3,480/u
DW−05
長尺
5o×950o×10m
¥33,000/本
¥3,480/u
DS−04
長尺
4o×950o×20m
¥33,000/本
¥1,740/u
DY−08
マット
8o×910o×910o
¥5,000/枚
¥6,040/u
*厚み等は上記以外別注サイズも対応。お問い合わせ下さい。(納期、単価別途)


対応表

表内の表示=軽歩行対応/重歩行対応
◎は最適です。○は使用可能です。×は使用を避けてください。
詳しくは当社までお問い合わせ下さい。

品番
タイル
カーペット
カーペット
ベタ貼り
クッション
フロア
コルク
タイル
塩ビタイル
長尺シート
フロー
リング*1
フロー
リング*2
DA−8
◎/◎
◎/◎
×/−
×/×
×/×
×/×
×/×
×/×
DA−4
◎/◎
◎/◎
×/−
×/×
×/×
×/×
×/×
○/○
DW−08
○/○
◎/◎
×/−
×/×
×/×
×/×
○/○
○/○
DW−05
○/○
◎/◎
○/−
○/×
○/×
◎/◎
◎/◎
○/○
DS−04
○/○
◎/◎
◎/−
○/×
○/×
◎/◎
◎/◎
○/○
DY−08
○/○
◎/◎
×/−
○/×
×/×
×/×
○/○
○/○
*1直貼り無遮音  *2下地合板釘打ち


物性試験データ


防音性能

軽量床衝撃音遮断性能
仕上床材
(厚みo)
ダイウレシート
L数
L値
タイルカーペット
(7o)
なし
55
55
DA−8
43
45
DA−4
46
45
DY−08
43
45
DW−08
44
45
DW−05
48
50
長尺シート
(2.3o)
なし
69
70
DS−04
55
55
DW−05
57
55
クッションフロア
(3.5o)
なし
65
65
DS−04
55
55
仕上床材
(厚みo)
ダイウレシート
L数
L値
クッションフロア
(1.8o)
なし
66
65
DS−04
55
55
コルクタイル
(5o)
なし
71
70
DW−05
62
60
DY−08
45
45
ロールカーペット
(8o)
なし
57
55
DA−4
45
45
DA−8
42
40
塩ビタイル
(2.3o)
なし
75
75
DW−05
65
65


断熱性

試験方法:柴山式アセトン−ベンゼン法   試験温度  68.4℃

ダイウレシート
熱伝導率(kcal/m.h.℃)
0.020〜0.061
試験機関 (財)化学物質評価研究機構
(熱伝導率 参考)
合板 0.10   コンクリート 1.20


VOC放出量

試験方法:ガスクロマトグラフ法

ホルムアルデヒド
不検出
トルエン
不検出
キシレン
不検出
P-ジクロロベンゼン
不検出
試験機関 (財)化学物質評価研究機構
(ホルムアルデヒド放出量 参考)
合板 平均値0.5r/ℓ以下 最大値0.7r/ℓ
パーティクルボード 最大値0.5r/ℓ


防炎性

試験方法:防炎性能試 <<消防法施行規則第4条の3>> (エアーミックスバーナー法)

ダイウレシート
残炎時間  0.6秒〜2.0秒以下
炭化長 3.7cm〜5.2cm以下
試験機関 (財)日本防炎協会 
(財)化学物質評価研究機構
(参考 基準値)
残炎時間 20秒以下  炭化長 10p以下


防カビ性

試験方法:カビ抵抗性試験<<JIS-Z2911>>

ダイウレシート
試験評価 A
試験機関 (財)日本食品分析センター
(A=試験片の接触した部分に菌糸の発育が認められない)